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JUST TECH — BY ALPHA OMEGA

新規事業 / 開発支援 / ラボ型開発

アイデアがある。
開発体制は、こちらで。

採用より速く、チームが揃う。PM・テックリード・ミドル・ジュニアを組み合わせ、新規プロダクト開発も、既存プロジェクト参画も対応。

HOW IT WORKS

ラボ型開発とは

必要なロールを、必要な時間だけ。
予算に合わせてチームを設計する。

立ち上げフェーズ

PM比率を高め、要件整理・仕様決定を素早く進める

開発加速フェーズ

SE比率を増やしてスループットを上げる

品質強化フェーズ

インフラ・QAの比率を高め、レビュー・品質担保に集中

TEAM EXAMPLE

チーム構成例

月200時間プラン

PM60h優先度整理・進捗管理・要件整理
テックリード40hアーキテクチャ設計・コードレビュー・技術判断
ミドル50hコア機能の設計・実装
ジュニア50h実装補助・テスト
合計200h
  • 状況に合わせた適切な人員配置
  • 技術判断・実装・品質管理を並行
  • 月次でロール配分の見直しも可能

WHAT'S LABO

ラボ型開発とは

01

外注先ではなく、開発部になる。

「人」を置くのではありません。PM・テックリード・SE・QAがひとつのチームとして入るから、技術判断から実装・品質管理まで、まとめて担えます。

02

「決まっていない」状態から始められる。

要件が固まっていなくても大丈夫。まず課題と投資の優先順位を整理しながら、開発を前に進めます。

03

採用より速く、チームが手に入る。

採用活動に6ヶ月かけている間に、競合はリリースを重ねています。JUST TECHなら最短で、国内自社オフィスに常駐する即戦力のチームが合流します。必要なときに必要な技術を必要なだけ。

JUST TECHSES(個人アサイン)受託開発
働き方チームで稼働個人単位プロジェクト単位
仕様変更柔軟に対応対応可追加費用が発生
最小単位0.3人月(48h)〜個人(1人月)プロジェクト単位
技術判断チームで担う個人ベンダー依存
契約形態準委任準委任請負

※ 最小単位・時間数は一例です。状況に応じて柔軟に設計します。

CASE STUDIES

支援実績

教育

大手予備校

タブレットアプリ開発支援

新規開発モバイルアプリ電子テキスト

エンターテインメント

大手ゲーム企業

大規模データ解析システム開発支援

データ解析インフラ構築パフォーマンス最適化

建設・プラント

海外プラント事業者

建設作業員用トラッキングシステム

PoCIoT連携長期運用

フードテック

フードデリバリー企業

アプリ・システム開発支援

システム改修効率化支援アプリ

物流・DX

老舗霊柩車企業

配車システム開発

業務フロー改善DXPoC

FEATURES

3つの特徴

01

必要な技術を必要な期間だけ。だからコストも分かりやすい。

何に何時間使うかが明確。ロール別単価 × 時間で設計するから、「なんとなく高い」見積もりにならない。月単位で増減できる。

02

意思疎通の取れたチームで高い対応力と機動力を実現。

JUST TECHは個人の集合体ではなくチームとして動きます。メンバー間の認識が揃っているから、週次定例・スプリントレビュー・Slack対応がスムーズ。

03

国内自社オフィスでチームが集まり、開発を前に進める。

全エンジニアが大阪オフィスに常駐。毎日顔を合わせて作業するから、認識のズレが起きにくい。オフショアではなく国内チームだから、情報管理・セキュリティの安心感も違う。

QUALITY

品質と安心の根拠

チーム全員が国内オフィスに集まって作業する。
JUST TECHのエンジニアは全員、株式会社アルファオメガの国内オフィスに常駐します。

日本語ネイティブ・タイムゾーン一致

時差が生まれないため、Slackでの即時対応や週次定例・スプリントレビューをリアルタイムで実施できます。

チームが毎日顔を合わせて作業

設計の認識合わせ・コードレビューの即時対応が同じ空間で行われるため、認識齟齬が起きにくくなります。

情報セキュリティ・機密管理の安心感

海外拠点を持たない国内チームのため、機密情報の管理リスクが低く、NDA遵守も徹底できます。

テックリードによるレビュー体制

ジュニア・ミドルSEのコードは必ずテックリードがレビュー。属人化を防ぎ、品質を組織として担保します。

OUR LABO

JUST TECH の【ラボ】

SPRINT ZERO

スプリントゼロ

エンジニアゼロから、3ヶ月でMVPを動かす。

  • CTO・エンジニアがいない状態から要件定義・設計・開発まで一貫して対応
  • ビジネス設計から初期リリースのゴールを策定し、継続開発へ進める
  • 「何から始めればいいか」という段階から入れる
TEAM HEALTH CHECK

チームヘルスチェック

チームの足りない部分に、ジャストに溶け込む。

  • すでに開発が進んでいるプロジェクトに足りないロールだけを補強
  • コードレビュー・QA・インフラ・フロントエンドなど特定領域のみも対応
  • 0.3人月〜 柔軟に対応
LABO WORK

ラボワーク

開発を止めずに、プロダクトを育て続ける。

  • スプリントを回しながら、プロダクトを継続的に育てます
  • PM・テックリード・SE・QAをロール別に組み合わせ、予算に合ったチームを柔軟に設計
PM — 要件定義・スクラムテックリード — 技術判断・設計レビューミドルSE — 機能実装・拡張QAエンジニア — 品質管理・テスト

FLOW

ご利用の流れ

01

お問い合わせ

まずはお問い合わせフォームからご連絡ください。

02

ヒアリング

事業フェーズ・開発課題・予算感をヒアリングし、最適なご提案を準備します。

03

課題の整理と設計

ヒアリング内容をもとに課題を整理し、最適なチーム構成をご提案します。

04

ご契約・開始

内容に同意いただいたらご契約。チームが合流し、開発をすぐに始めます。

FAQ

よくあるご質問

Q01
受託開発・SESとどう違いますか?
受託開発は最初に仕様を固めて発注する形式のため、仕様変更のたびに再見積もり・追加費用が発生しがちです。SESは特定のロールを個人単位で補強するのに適した形です。ラボ型開発は「専属チームが継続的に動く」形で、仕様変更に柔軟に対応しながらチームとして品質を担保します。特定ロールの補強ならSES、チームごと必要ならJUST TECH、という使い分けです。
Q02
参画開始までどのくらいかかりますか?
プロジェクトの内容によりますが、初回ヒアリング後、すみやかにチーム構成のご提案へ進みます。まず30分の無料ヒアリングで課題を整理し、その後の流れをご提案します。
Q03
すでに開発が進んでいるプロジェクトへの途中参画は可能ですか?
はい、対応しています。現状を診断した上で、不足しているロールだけを補強する形で参画します。既存チームの文化・ワークフローを尊重しながら溶け込みます。
Q04
週数日程度の少ないリソースから始められますか?
はい、週2〜3日程度からの参画も可能です。コードレビュー・QA支援・特定ロールの補強に向いています。週次MTGやSlackでのコミュニケーションを基本とし、チームに溶け込む形で動きます。
Q05
開発フェーズに応じてリソース配分を変更できますか?
はい、状況に応じてロール配分・リソースの増減に対応します。開発フェーズの変化に合わせてPM比率を下げてSE比率を増やす、といった調整も柔軟に行います。

CONTACT

JUST TECHで、
今すぐ開発を動かしに行こう。

  • 採用より速く、最短で来月から開発が動く
  • 必要なロールを、必要な分だけ
  • 国内常駐チームだから品質・安心感が違う
  • 内製化まで伴走。ロックインしない
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